漫画『僕だけがいない街』が映画化!感想レビュー

スポンサードリンク

先日から読んでいる漫画「僕だけがいない街」が映画化されるようです。
(映画公開に先駆けて感想用ページを仕込んでおく実験です。)

この漫画はまるで小説を読んでいるかのようなしっかりとしたストーリーでめちゃくちゃ面白いです。今なら一巻が無料で読めるんですが、あまりに面白かったので、一気に最新刊まで読んでしまい、まんまと罠にはまりました。

2015年のAmazonでの漫画売上2位のようです、ちなみに3位が進撃の巨人。

映像化権争奪戦となった、話題のミステリーコミック実写映画化


“マンガ大賞”“このマンガがすごい!”に2年連続ランクインし、その高い評価で一気­に話題となり映像化のオファーが殺到、映像化権争奪戦となった三部けい原作のミステリ­ーコミック『僕だけがいない街』が遂に実写映画化される。

スポンサードリンク

ストーリー

物語は、売れない漫画家の藤沼悟が、自分の意志とは無関係に時間が遡る【リバイバル】­という特殊な現象に巻き込まれ、バイト仲間でのち悟にとってかけがえのない存在となる­愛梨の力を借りながら、「現在」で殺害された母、 そして小学5年生だった頃の「過去」 に連続誘拐殺人事件の犠牲となった同級生をそれぞれ救うため、大人のマインドを持った­まま小学生の「過去」をやり直し、二つの殺人事件の謎を解き明かしていく全く新しい感­覚のミステリー だ。

キャスト

主人公・悟を演じるのは、映画俳優、そして舞台俳優として常にトップを走り続ける・藤­原竜也。悟が心を開くきっかけを与えるヒロイン・愛梨役には、「ストロボ・エッジ」「­ビリギャル」と出演作が連続ヒットを記録するなど、今最も輝いている女優・有村架純。
また、今作が初共演となる二人の実力派俳優に加え、悟の小学校の担任・八代学役には及­川光博、そして悟の母・佐知子役には石田ゆり子が脇を固める。また、テレビドラマ『 JIN-仁-』、映画『ツナグ』でその手腕が高く評価された平川雄一朗が監督を務める­など、最高評価の原作コミックを、最高のスタッフとキャストで実写映画化する。

予告動画

感想

今から公開が楽しみです。

スポンサードリンク

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

1983年大分県生まれ。東京在住のWeb系エンジニア。
ポータルサイト、ファッションECサイト、コーディネートアプリ、食品ECサイトの開発運用などを経験。 人に役立つことや面白い記事を書けたらなと思っています。