うるう年

今日はうるる年ですね。
今日というか今年は。

うるう年とは

1、4で割り切れて尚且つ100で割り切れない。
2、400で割り切れる

という条件を満たす西暦のことで2月29日がある年なのです。
そこでこのうるう年かどうかを判別するプログラムを書けという問題がプログラミングの授業で出たわけです。

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テイルズオブシンフォニアおもしろいですね。
ストーリーの設定がFF10にすごく似ているのが気になりますけど・・。

世界を救うために神子の女の子とその護衛(主人公を含む)たちと世界各地の封印を解きながら旅をする。しかし、世界を救うということは神子の命を捧げるということなのだということが徐々に分かっていく。
世界を救いたい、しかし神子は生かしながら。純粋な主人公はその葛藤に苦しみ、神子はその運命を受け入れる。

「どっちも救う方法が必ずあるはずだ!」

FF10のティーダの台詞とまるで同じです。

あと世界が二つあって片方が一方を敵視していてもう片方はその存在すら知らないってとこはテイルズオブエターニアの設定と全く同じですね。

初期設定が同じってだけでおもしろさはまた違う風に描かれているからいいんですけど、一言でいうとありがちなストーリーです。
いい言い方をすればRPGの王道って感じですね。

不満なところはフィールド画面をあんなふうに3D化されると見づらくて仕方がありません。道に迷いまくりです。
フィールドは二次元、もしくは最初からロングモードでよかったです。

まだ半分くらいですけど、基本的にはおもしろいゲームだと思います。

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テイルズオブシンフォニアの話で思い出したんですけど、前にテイルズオブデスティニーってゲームがあったんですね。
同じシリーズで。

それから取ったのか知りませんけど昨日友達からメールアドレス変更のメールが来たんです。

destiny since 2003.○○@docomo.ne.jp

みたいなアドレスだったんです!!

ちなみにdestinyの意味は

運命

ぼくはすぐさまメールを送りました。

「なんで運命なんだよー。」

もちろん冷やかしです。
ぼくはその日がその友達が彼女と付き合い始めた日だと知っていたのでこんなメールを送られたらつっこまないわけにはいかなかったのです。
彼から返事がきました。

「これしか思い浮かばんかったと!」

この文字列以外の可能性は0%だったようです。

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