ナーリッ党

どうも、ナーリッ党幹事長のたくやんです。こんばんは。
ナーリッ党というのは代表をナーリッ○さんとした、政党ではないですけど研究室内での派閥の一つであります。

ナーリッ党のマニュフェストはただ一つ。
「日本からのモザイクの撤廃」であります。

研究室内では構成人数二人の最小派閥でありながらも、その結束力は随一であり来年入ってくるであろうぼくの知っている後輩が揃って入会することにより一気に最大派閥に躍進するのではないかと恐れられている派閥です。
しかし残念ながら代表のナー○ットさんは明日行われる名古屋での最終面接に落ちると来年度はカンボジアに強制送還されてしまうので、来年は旧ナーリッ党としてその政策方針を色濃く受け継いだ新派閥、たくやん党を結成しなければなりません。

その場合、新たに党則として「常にソフトMであれ。」と付け加える必要があります。

来年はぼくの直属の後輩が何人かうちの研究室に入りたがっているので、彼等は党幹部の有力候補でありますが、他の派閥の動向も意識しておかないといけません。

この前留学したE先輩の派閥である、史上最強最大派閥旧E党では熾烈な権力争いの結果、新代表としてNさん(東じゃない方)が君臨しました。
それは同時にS研究室の総裁の座を得たことにもなります。
新代表もいくつかパイプを持っており、来年直属の部下が入る可能性があります。
それだけではなく、Nさんは派閥制度を壊そうと新入生には派閥に入らせないという方針を打ち出しています。

そう、Nチルドレン。

実際派閥の果たす役割というのは重要で、実験はもちろんのこと研究室に関する技術・知恵、物的支援に、データの受け渡し(AV含む)、などなど派閥により特色はありますがいろいろな特典があります。ぼくもナーリ○トさんから世界各国のデータを授与されました。(モザイクなし)
派閥に所属しないというのは死活問題でありますが、それをまとめてNさんがめんどうを見ることによって実質的なN党による支配を狙っているのではないかと批判が飛び交っています。

ちなみに旧E党の党則は「ボスには絶対服従」です。
恐怖政治です。
どんなわがままにも従わなければ刺客を放たれます。

そんな恐怖政治による支配の時代がやってくるのはどうしても避けなければいけません。
そのためには、あなたの清き一票が必要なのです。↓
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とまあ、そんな妄想もありかなと想いました。
この記事を書いたことにより数日以内にN党の刺客にぼくも消されているかもしれません。

最近の○ーリットさん情報
1、前回の就活で「チーさん(苗字)は、将来日本国籍を取るご予定はありますか?」と聞かれて「いえ、将来はカンボジアに帰るつもりです。」と正直に答えたら落とされたので今回の面接では「はい、ずっと日本で働きたいので取ります」と答えたらしいです。
2、ナーリットさんは日本国籍を持っていないので、今回の衆議院選挙では投票権がありませんでした。
3、しかし今行われている国勢調査は国民ではなくても、日本に住んでいる全住民が対象だということで喜んでいました。

2 件のコメント

  • [はじめまして★]
    素敵なマニュフェスト、朝一から脳天直撃セガサターンユーザーのyouです。おはこんばんちは。

    あまり初めてのような気がしないのは、きっと、えっと、なんでですかね?www
    ナーリッ党のマニュフェストに共感しましたのでコメントさせて頂きましたw

    ぜひまた今度、0.02~0.05ミリの隔たりについて勉強会を開きましょう。
    ではでは失礼いたします。

  • [はじめまして☆]
    ナーリッ党のマニュフェストにご賛同ありがとうございますw
    他国でもマニュフェストにさえ賛同いただければ、入党が許可されますがどうですかw?
    今度の国会での議題はもちろん「隔たりの存在意義」についてですよ!

    じゃあ、ブログ書いていらっしゃるんですね。
    ぼくも初めて遊びに行ってきます(笑)

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