ハンターハンター検索

今日はやけにアクセス数が多いなって思ってアクセス解析を見てみると・・・。

ハンターハンターの用語で来た人27人

ハンターハンター効果だ(笑)
すごいっす。

最近立て続けに二回ほどハンターハンターの記事を書いただけでいきなり反響です。ハンターファンサイトを立ち上げることを決意しました(ウソ)

検索キーワードとしては圧倒的に「ネフェルピトー」軍団長の名前ですね。
カイトを殺しちゃった。。

次は「ポックル」先週死にましたね(笑)

1人「ポックル あっあっあ  くちゅくちゅ」

なんてグロいキーワードで検索してる野郎もいました。

漫画やゲームのファンサイトって本体の人気の増減によって急激にアクセス数が増減するって聞いたことがあったけどよくわかりました。

実はぼくも最近のハンターハンターの衝撃的内容を見てハンターハンターで検索した1人なんですけどね。。

でもよく考えたら「あずみ」だってあずみに関わった人はほぼ100%死んでるんだし、エンブレムだってカオリが死んだのはかなりの衝撃だったし。
ハンターハンターが少年誌という部分以外は実はふつーかもしれません。

ぼくの淡い期待としてはカイトは実はジンで、やられたふりをしているとか。カイトはジンの念によって生まれたコピーだったとか。
そんな衝撃度を和らげる真実・・・なんてないよなあ。

カイトがよみがえって敵になるなんてのも考えられます。
目の前に蘇ったカイトが現れて喜ぶゴン。
しかし、もう昔のカイトではない。
ゴンは攻撃ができない。キルアがカイトに止めをさす。

ゴンはショックで立ち直れない。
キルアはそんなゴンを見て絶望する。自分にとって唯一の光だったゴンを自分がつぶしてしまった。

キルアはゴンの前を去る。

なんか自分で考えてて楽しくなってきます(笑)
今度、小説風に書いてみましょう。
なんかジーンとなってきた。

んー今後に期待です。ストーリーにもアクセス数にも。
ストーリーは終わるような気もするんだけど。。

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ABOUTこの記事をかいた人

1983年大分県生まれ。東京在住のWeb系エンジニア。
ポータルサイト、ファッションECサイト、コーディネートアプリ、食品ECサイトの開発運用などを経験。
人に役立つことや面白い記事を書けたらなと思っています。