上達の法則

「いける」と思った数だけプログラミングは上達する。(GoTheDistance)

【引用始まり】 — 「いける」と思った数×「やべぇ」と焦った数=プログラミング能力(「できるようになった」数)【引用終わり】 —

なるほど、そうかもしれないと思いました。
ぼくはまだ「いける」と思ったのも「やべぇ」と思ったのも、合わせて3回くらいのへなちょこです。「DBにクエリーをかけてHTMLにぶちまけるだけの簡単なお仕事」もやっとこさ理解できるようになってきたくらいだけど、それでも少しずつ一歩一歩進んでるのかな。

んで、この上達の法則は何もプログラミングに関してだけではなく、比較的なんにでも当てはまるんじゃないかなーとか考えたりしてました。人は成功体験と失敗体験の積み重ねでしか成長できないのです。だから挑戦することが大事、続けることが大事なんですね。

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