家賃交渉成立

家に帰ってテレビをつけると、スマスマでユウスケサンタマリアがゲストに出ていました。ぷっすまコンビだなーと思って眺めていると、終わり際にユウスケが番宣で「はい、そんなわけで救命病棟24時もこの調子で頑張りたいと思いますのでよろしくお願いします。この夏にスタート!ということでね。・・・なんか曖昧でスイマセン。」って感じで終わってて、ほんとだよ、曖昧すぎるだろと思いましたが、ユウスケサンタマリアと松嶋奈々子が番宣に出てる絵は新鮮で印象に残ったので書いてみました。松嶋奈々子もすっかり年をとりましたね。

それはそうと、本題に入りますと、タイトル通りなんと家賃交渉が成立しました。1000円安くなるそうです。そもそも、この物件は元々8万8千円で敷金2ヶ月礼金2ヶ月だったところを、今回の募集で8万5千円の敷金2ヶ月礼金1ヶ月に減っていたところで、尚且つ大手管理会社が間に入っていることから今までほとんど家賃交渉を受け付けてもらえないところだったので、まず無理だしあんまりがっつくと印象悪くなるから交渉もしない方がいいかもくらいのこと言ってたんですけど、やっぱり何事も言ってみるもんですね。たった1000円だと言えばそれまでなんですけど、不動産屋さんの営業の人も、びっくりしましたって言ってました。

やらないよりは絶対やった方がいい、ぼくの座右の銘にしたい言葉です。

広くて設備の整った分譲マンションだし相場から言えばかなり安いとは言え、支払うのがぼくだということを考えると8万4千円でも十分高いんですが、これ以上の条件を求めるのはさすがに酷ですね。1000円と言えど2年契約で何もせずに2万4千円の節約になりますし、頑張った方です。この段階で断るのは、違法ではありませんが教授推薦書を出した後に会社の内定を断るような無礼さです。物件自体も気に入ってるし、納得です。

てか、テレビをつけっぱにしてたら21世紀ベストソング20ってのやてって全曲、桑田佳祐が歌ってるんですけど、これ何気にすごい番組ですね。全部衣装違うし、一曲一曲ちゃんと歌ってるしこれからの歌番組は出演者1人でもこの路線の豪華さだったらイケるかもしれないなとか思ったりしました。何事も視点を変えてプロデュースすることは大事なことです。

えっと、なんでしたっけ。
とにかく新居、決まりました。
練馬駅です、今より2ランクくらい上げました。
何もないですけどぜひ、遊びにきてください。
21世紀ベストソングは木村カエラでした、カエラ可愛い。

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