日本語、OK?

先日、名古屋で受けた某製薬企業の二次選考通過しました。
内容は小論文、正直やっぱりなという感じです。
内容の絶対評価はともかく、同じ条件下で同年代の素人が書いた文章と比較して負ける気が全くしません。少なくとも平均以上、合格ラインは超える自信がありました。このブログと同じように書きながら考えていくのは慣れてるし得意なんです。

一週間以内に合格者のみ電話連絡ということでしたが、土曜だというのに本日通過及び三次選考のお知らせの電話がかかってきました。
内定でもなくただの通過を電話かけるって丁寧な会社です。
電話での敬語応対って苦手なんでメールの方がうれしかったりしますけど、電話は電話でかかってきた時点で通過確定なのでそれはそれでいいかもしれません。

前回のニ次選考に進んでいたのが全部で70人でした。
それからどれくら二次で削ったのか分かりませんけど、合格者には電話連絡なことから考えても、それほど多くはないのかもしれません。
ただ、こっからが面接で本番なので全く楽観視はできません。
再来週はずっと東京滞在でハードですけど、一番大事な一週間になります、気合ですね。

ところで電話のことなんですけど

「こんにちは、○○○○の採用担当の○○です。」

「あ、こんにちはー。」

「あの今、日本語で大丈夫ですか?」

は?え?あ、はい、大丈夫ですけど・・・」

「先日はニ次選考にご参加いただいてありがとうございました。二次選考合格になりましたので、お知らせいたします。」

てな具合で進んでいったんですけど、「日本語で大丈夫ですか?」ってぼくの聞き間違えでしょうか。おそらく普通そこには「今、お時間大丈夫でしょうか?」が入りますよね。だってぼくは正真正銘、日本人ですもん。

日本語じゃなかったら何語でしょうか。
いきなり英語で話されてもだいぶ困ります。
うーん、確かに小論には研究室の留学生のこととか書いたけど・・・。
いや、ねえ、普通日本語っしょ。

まあ、そんなわけで最近順調です。
このまま丸く収めたい。。

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