男と女

男は女になんの魅力を感じていなくても性の対象として求めてしまうことがある。女はそれを知っていながら男に魅力を感じ、応じてしまうことがある。
どちらも哀しい生き物だと思ふ。

昨年のNANAに続き、今年は漫画の実写化が相次いでいますね。
デスノートも話題ですけど、このブログでも何度か紹介したことのある僕は妹に恋をするも実写映画化されます。
内容は18禁のくせに小学生が買う少女マンガで、実写だとどんな感じだろとは思ったものの、あんまり興味なかったんですけど、今朝のニュースで撮影風景が紹介されていました。

主演が松本潤なんですね。
ぼくは松本潤はすごいと思っているんですよ。
ジャニーズの中でも一目置いてる俳優です。
撮影シーンを見てもすごく原作の頼に近い雰囲気を出していました。
ヒロインの人も知らない人でしたけど、イメージに近い感じでした。(危険なあねきに出てた榮倉奈々って人らしいです。)

まあそんなわけで、きっと見ないだろうけど注目の映画ではあります。
ぼくは妹に恋をしませんけどね。
男と女は哀しい生き物だと思いました。
いや、漫画の中ではお互いに魅かれ合っているわけなんですけど。

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ABOUTこの記事をかいた人

1983年大分県生まれ。東京在住のWeb系エンジニア。
ポータルサイト、ファッションECサイト、コーディネートアプリ、食品ECサイトの開発運用などを経験。
人に役立つことや面白い記事を書けたらなと思っています。