鬼嫁日記(スロット)

ぼくが前々から読んでた現役風俗嬢の鬱日記を見ていたら、記者のアヤさんは実録鬼嫁日記のカズマさんと友達だということを知りました。
実録鬼嫁日記は名前は超有名なので知っていたのですが、実際読んだことはなく初めて読んでみたのですが、気合を入れて書いてますね。
読み応えがあり、内容も安定して高いです。
さすが500万ヒッターで、本やドラマにもなるくらいです。

んで、ぼくが気になったのは実録鬼嫁日記より実録鬼嫁日記~涙のスロット編~の方です(笑)
カズマさんって実はスロッターだったのですね。
というか実は本体は夕暮れスロッターの方みたいです。
なんと福岡で有名なスロッター、教授とも仲がいいみたいです。
ってこの辺は常識でしたか!?
ネットの世界だといろんなところで意外な繋がりとかあっていいですね。

そんなわけでスロット日記を読んでいると、無性にスロットがしたくなりました(笑)
実験も終わってゆっくり寝て、明日明後日は特に予定なし。
打ちたい衝動に駆られてしまいます。

4年になってから学校、実験の日々でスロット全然打ってません。
去年の日記を読むと、ちょうど去年の7月はすごかったです。
7月は31日ありますが、その内28日間打ってます(笑)
まさに中毒全盛期でした。
収支はとんとんでしたね。

最近で一番打っていた月は3月の春休みであの時はトータル20数万勝ちましたが、今となってはそのお金も残っていません。
バイトもしてないので打ちたくても打つお金がありません。

いや、下ろせばありますよ。
ありますけど、それは生活費です。
ギャンブルをする時には勝つイメージしかないのですが、実際負けた時は大切なお金程自己嫌悪に陥るので危険ですね。

本格的にスロットしてると1万、2万なんて勝ち負けの内に入りません。
スロットでの勝ち負けは基本的に3万以上だという感覚です。
スロットにどっぷり浸かっていて、お金がある時ならそれでもいいんですけど今2万円負けるようなことがあっては生命の維持に関わります。

ああ、やっぱり出会いもかねてバイトを探そうかなあ。
スロットをしたいという理屈から、結論としてバイト探しに行き着く思考回路は危険だと思うんですが、どうでしょう。

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ABOUTこの記事をかいた人

1983年大分県生まれ。東京在住のWeb系エンジニア。
ポータルサイト、ファッションECサイト、コーディネートアプリ、食品ECサイトの開発運用などを経験。 人に役立つことや面白い記事を書けたらなと思っています。