ぼくは2回転職をしたことがありますが、そのときに参考になったサイトを紹介したいと思います。
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メール編
[blogcard url="https://www.proseek.co.jp/pb/contents/knowhow/mail_template.html"] 転職活動をすると人事担当者とメールをする機会が必ずあります。 社会人経験が浅いと、メールひとつも最初は失礼のないようにと時間がかかるものです。
面接編
[blogcard url="http://members.jcom.home.ne.jp/tyukounen/n7.html"]
ぼくが最初の転職活動のときに非常に参考になったサイトです。 特に面接ノートではありませんが、想定問答集と面接の内容をEvernoteに保存して次に活かすというのはやってました。 また、企画書の提出もやったことがありますが、面接の通過率100%で有効でした。
[blogcard url="http://type.jp/s/manual/index01_kiji15_5.html"] この手の転職サイトのコラムは実践的でいろいろ参考になります。転職サイトが書いてるだけのことはあります。 適職を紹介、受かるコツを伝授!
[blogcard url="http://doda.jp/guide/manual/4/002_02.html"] 実際に聞かれる質問が揃っています。 面接前にこれを全部自問自答して考えを整理しておくことを強くお勧めします。
通過率編
転職での応募経路別の採用合格率が違うのかと気になってた頃に読んでたサイトです。 [blogcard url="http://mensetsuura.blog8.fc2.com/blog-entry-9.html"]
[blogcard url="http://mensetsuura.blog8.fc2.com/blog-entry-11.html"]
[blogcard url="http://mensetsuura.blog8.fc2.com/blog-entry-10.html"]
読み物
[blogcard url="http://ktdisk.hatenablog.com/entry/20100325/1269466762"]
面白いのは、最終的に誰にオファーをだすかについては、インタビュアーの中で意見が結構わかれたりするのだが、ボーダーラインを超えているかどうかで意見が分かれることはまずないということだ。
[blogcard url="http://ca2nd.blog71.fc2.com/"] 読み物として面白いです。
まとめ
あんまりマニュアルばっかりみてもマニュアル人間になるとか言いますけど、ある程度のテクニックだったり鉄板法則だったりは知っておいたほうがお得です。転職活動の成否はなにもそれまでの実績だけではないのです、実績もかなり大事ですが。 以下、転職エージェントサービスの紹介です。
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