SEの現実

リクナビネクストのコーナーでおもしろいのがありました。
エンジニア解体新書というコーナーでDr.きたみりゅうじさんが漫画を使ってSEという仕事を分かりやすくおもしろく描いています。

【引用始まり】 — Dr.きたみりゅうじ
ソフトウェア開発会社にて約7年間、企業システムの営業・設計開発、Windows向けパッケージ商品の企画開発などに従事。現在は、フリーのイラストレーターおよびライターとして活躍中。SE時代の七転八倒を描いたコミックエッセイ『新卒はツラいよ!』、『改訂版 図解でよくわかる ネットワークの重要用語解説100』が現在好評発売中。【引用終わり】 —

いや、これ見るとやっぱSEって厳しいよなと思いますよ。。
しかし、これが現実なんでしょう。。

法律改正でSEの労働時間もさっそく減ったよね?

忙しいSEは、会社の近くに住むべきだよね?

残業しないで帰るSEって、やる気ないんじゃない?

年度末の大量発注!!もちろんSEもうれしいよね!!

SEの仕事は、35歳が限界ラインだよね?

SEの職場にも、出会いが増えてきたよね?

SEって、お給料たくさんもらってるんだよね?

はあ~、やっぱこれ見てるとSEって仕事やべ~なーと思いますね。
最近ちょこちょこSE系の会社も説明会参加してるんですけど、やっぱり自分の性格からだと田舎で焼酎でも造ってる方が合ってるのかなと思ったりします。いや、焼酎の会社もまだ内定出てないんですけどどね・・・。
最近、ほんと就職どうしようという感じですよ。
一月はあれほど予定がぎっしりで寝る暇もなかった感じだったのに3月は予定が空きまくりで、すっかり新年度に向けた春休みですよ。いや、まじやべえ、焦る、けどどうしようもないという感じです。

内定が目的な就職活動なんてダメだといいますけど、就職活動半年も続けてくると弱気にもなるし、内定を渇望したくもなります。
自分に合う会社がどんな会社でどう出会えばいいのかも考えれば考える程分からなくなるってもんですよ。
困ったもんです。

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